『現代の理論』2019春号に寄稿しました。

 連載 ポスト平成の国民投票法制改革
 「英国のEU離脱国民投票 収支の規制と公開の経験」


 ▽”離脱”ビアマットをめぐって
 ▽運動者の登録
 ▽認定主導運動者(いわゆる代表団体)の制度
 ▽「期日前報告」という厳重チェック
 ▽支出報告書の提出(投票日後)
 ▽何が、国民投票運動の「支出」に当たるのか
 ▽日本の制度をどう見直すか