国民投票法案をめぐって、民主党が与党案との一本化に応じない姿勢を鮮明にしたことを受けて、与党側は、投票年齢を原則として18歳以上とすることなど民主党の主張を盛り込んだ修正案を提出するものの、与党だけの賛成で衆議院通過を図ることもやむをえないとしています。(→つづき