安倍総理大臣は、30日昼過ぎ、総理大臣官邸で記者団に対し「新しい憲法について広く深い議論をしていかなければならないという考えに変わりはない」と述べ、参議院選挙での大敗を受けても憲法改正を目指す姿勢に変わりがないことを強調しました。(→つづき